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カテゴリ:表象文化論学会( 13 )


2018年 04月 20日

取次搬入日決定:『表象12:展示空間のシアトリカリティ』

表象12:展示空間のシアトリカリティ』(表象文化論学会発行、月曜社発売)の取次搬入日が決定しました。日販、大阪屋栗田、トーハン、いずれも4月23日(月)予定です。書店店頭には25日頃から順次並び始める予定です。どうぞよろしくお願いいたします。目次詳細は誌名のリンク先でご確認いただけます。
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by urag | 2018-04-20 15:29 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2018年 03月 16日

4月末発売予定新刊:『表象12:展示空間のシアトリカリティ』

2018年4月23日取次搬入 *人文/芸術/現代思想

表象12:展示空間のシアトリカリティ
表象文化論学会=発行 月曜社=発売
本体:2,000円、A5判並製304頁 ISBN978-4-86503-062-4

アマゾン・ジャパンにて予約受付中

近年の映像技術やメディア環境の発展に伴い、ダンスやパフォーマンスの身体表現をどのように作品として収蔵し展示するかという問題意識がますます高まってきている。特集では、美術館における身体表現のアーカイブ化、新たな観客の身体経験の登場といった、美術と舞台芸術を横断する諸問題の検討を通して、パフォーマンスと展示の現在をめぐって多角的に論じる。また、亀山郁夫、東浩紀らの白熱するドストエフスキー座談会を特別掲載。

目次:
◆巻頭言「二一世紀の文学部」佐藤良明
◆特集「展示空間のシアトリカリティ」
共同討議「越境するパフォーマンス──美術館と劇場の狭間で」加治屋健司+門林岳史+中島那奈子+三輪健仁+星野太
「ブラストセオリー──都市と記憶を斜めに横断する」住友文彦
「演劇性の拡張──演劇と現代アートの交錯をめぐって」相馬千秋
「インスタレーションの政治学」ボリス・グロイス|星野太+石川達紘訳
◆特別掲載
座談会「ドストエフスキーの現在をめぐって──テロル、キャラクター、家族の哲学」東浩紀+亀山郁夫+乗松亨平+番場俊
◆論文
「近代運動」のパリンプセスト──《トッレ・ヴェラスカ》とエルネスト・ロジャースの建築論」鯖江秀樹
「水晶とカテドラル──ヴィオレ゠ル゠デュクの構造概念」後藤武
「演奏する映画/歌い終えるオペラ──一九一〇~二〇年代のシェーンベルクの舞台作品と映画との関係」白井史人
「環境芸術以後の日本美術における音響技術──一九七〇年代前半の美共闘世代を中心に」金子智太郎
「梶井基次郎の歩行──「路上」における空漠の美と抵抗」坂口周
「のらくろは口笛を吹かない?──昭和戦前・戦中期の子供向け物語漫画における口の表現」宮本大人
「グランド・ナラティヴの誘惑──人新世、新たなエポックへの批判的介入に向けて」飯田麻結
◆書評
「修辞学的崇高の新しい地平──星野太『崇高の修辞学』書評」谷川渥
「ユートピア建築家の夢と革命都市──小澤京子『ユートピア都市の書法──クロード゠ニコラ・ルドゥの建築思想』書評」大橋完太郎
「過去に触れる、身振りをなぞる──田中純『歴史の地震計──アビ・ヴァールブルク『ムネモシュネ・アトラス』論』書評」岡本源太
「「これは比喩ではない」──高村峰生『触れることのモダニティ──ロレンス、スティーグリッツ、ベンヤミン、メルロ=ポンティ』書評」三原芳秋
「「文化史」への挑戦──井戸美里『戦国期風俗図の文化史──吉川・毛利氏と「月次風俗図屏風』書評」斉藤研一
「モダニズム美術の危うさ──利根川由奈『ルネ・マグリット──国家を背負わされた画家』書評」香川檀
「網膜と表象──増田展大『科学者の網膜──身体をめぐる映像技術論 一八八〇―一九一〇』書評」大久保遼
「変貌するペルソナ──北村匡平『スター女優の文化社会学──戦後日本が欲望した聖女と魔女』書評」河野真理江
「特攻隊表象を「食い破る」ものたちのために──中村秀之『特攻隊映画の系譜学──敗戦日本の哀悼劇』書評」田中純
「その子はいかにして救われたのか──岡田温司『映画とキリスト』書評」森元庸介
「アニメーション表現の「向こう側」を志向する実践の書──土居伸彰『個人的なハーモニー──ノルシュテインと現代アニメーション論』書評」石岡良治
「〈プレイ〉と〈パフォーマンス〉のあいだで──大久保美紀『Exposition de soi à l'époque mobile/liquide(可動的/流動的時代の自己表象)』書評」熊谷謙介


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by urag | 2018-03-16 16:12 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2016年 04月 15日

本日取次搬入『表象10:爆発の表象』

『表象10:爆発の表象』を本日取次搬入いたしました。日販、トーハン、大阪屋栗田(王子日販新刊口)、すべて15日搬入です。書店さんの店頭に並び始めるのは平均的に言って19日以降ですが、都心の大書店では今週末から販売開始になるものと思われます。配本先書店についてのお尋ねはお気軽に弊社までお寄せください。どの売場に置かれるかについては、書店さんによりますが、人文書ないし芸術書が多いだろうと思います。バックナンバーは人文書にまとめられていることが多いです。

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by urag | 2016-04-15 12:26 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2015年 03月 03日

4月中旬発売予定:『表象09――音と聴取のアルケオロジー』

2013年4月10日取次搬入予定 *人文・芸術

表象09――音と聴取のアルケオロジー
表象文化論学会=発行 月曜社=発売
2015年4月 本体1,800円 A5判並製296頁 ISBN978-4-86503-025-9

アマゾン・ジャパンで予約受付中です※

「音を聴く」という営みは今日、メディア環境の急速な変化に晒されながら、その姿を大きく変貌させつつある。われわれの聴覚は、過去のテクノロジーの記憶を携えながら、いったい何処へ向かおうとしているのか。特集では、「聴覚性(aurality)」をキーワードに、多様な観点から「聴くことの現在」を照射するとともに、「聴覚文化論」のフロンティアの紹介を通じて、その未来を展望する。小特集は石岡良治『視覚文化「超」講義』とマンガをめぐる若手陣の白熱討議。

目次:
◆【巻頭言】
r>gの時代の文化研究(佐藤良明)

◆【特集】音と聴取のアルケオロジー
イントロダクション(福田貴成)
共同討議:聴覚性の過去と現在(渡辺裕+吉田寛+金子智太郎+長門洋平+福田貴成)
デジタル・オーディオの死と生(ジョナサン・スターン/中川克志訳)
近代的‐聴覚的自我(スティーヴン・コナー/秋吉康晴訳)
デカルトの共鳴する主体(ファイト・アールマン/金子智太郎訳)
痕跡・距離・忠実性――聴覚メディア史における〈触れること〉の変容について(福田貴成)

◆【小特集】マンガ「超」講義――メディア、ガジェット、ノスタルジー
共同討議:『視覚文化「超」講義』番外篇(石岡良治+中田健太郎+三輪健太朗+星野太)

◆【投稿論文】
マルク・リシールはなぜ現象学の鋳直しを唱えるのか――カントの超越論的理想批判を導きの糸とするフッサール、ハイデガー読解(長坂真澄)
文学における「子ども」らしさと至高性――バタイユのニーチェ論とカフカ論の比較を通して(井岡詩子)
キケロはいかにして疑うのをやめ、俳優の真情を信じるようになったか──感情主義演技論の理論的起源(横山義志)
マンガにおける絵と言葉──諸星大二郎『感情のある風景』論(三輪健太朗)

◆【書評】
「制御」と新しい唯物論の行方──北野圭介『制御と社会』書評(清水知子)
「自動性」の喪失について──熊木淳『アントナン・アルトー 自我の変容』書評(宇野邦一)
生の描線を引きつづけるために──武田宙也『フーコーの美学』書評(桑田光平)
色彩写真から知覚論にいたる通路──福田裕大『シャルル・クロ──詩人にして科学者 詩・蓄音機・色彩写真』書評(千葉文夫)
「構成主義研究の星」の登場に拍手を!──本田晃子『天体建築論 レオニドフとソ連邦時代の紙上建築時代』書評(八束はじめ)
「不逞」な一撃──松浦寿輝『明治の表象空間』書評(田中純)
「マンガ論」を「普通の学問」へ開く画期的な仕事──三輪健太郎『マンガと映画』書評(伊藤剛)
ポスト構造主義におけるニヒリズムの徹底:ドゥルーズの多孔質的判断力論を開く──千葉雅也『動きすぎてはいけない――ドゥルーズと生成変化の哲学』書評(江川隆男)
立ち会うかのように──杉山博昭『ルネサンスの聖史劇』書評(森元庸介)
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by urag | 2015-03-03 15:46 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2014年 03月 14日

4月10日発売予定:『表象08』特集=ポストメディウム映像のゆくえ

2013年4月10日取次搬入予定 *人文・芸術

表象08――ポストメディウム映像のゆくえ
表象文化論学会=発行 月曜社=発売
2013年4月 本体1,800円 A5判並製256頁 ISBN978-4-86503-013-6

映画館が映像を体験する特権的な場を提供していた時代がとうに過ぎ去り、いたるところで──携帯電話やタブレットPCで、美術館やギャラリーで、乗り物やレストラン、都市景観のなかで──映像が体験され、「消費」されるようになった現在。本特集は、美術批評家ロザリンド・クラウスなどが近年提唱しているポストメディウム概念を手引きとして、このように映像が飽和した状況を包括的・批判的に論じる。領域を横断して作用するポストメディウム概念の雑食的な生産性に眼を向け、映像メディウムが内側から解体していく契機を捉える試み。

目次
◆【巻頭言】
「すべての芸術は音楽の状態を憧れる」、再考(岡田温司)

◆【特集】ポストメディウム映像のゆくえ
メディウムのかなたへ──序にかえて(門林岳史)
共同討議:ポストメディウム理論と映像の現在(加治屋健司+北野圭介+堀潤之+前川修+門林岳史)
メディウムの再発明(ロザリンド・E・クラウス/星野太訳)
多義性の摘出──実験映像におけるポストメディウム論の有用性(阪本裕文)
ポストメディア時代に向けて(フェリックス・ガタリ/門林岳史訳)
三十五年後――「見出せないテクスト」再考(レイモン・ベルール/堀潤之訳)
ベルールの反時代的考察――「三十五年後――「見出せないテクスト」再考」の余白に(堀潤之)

◆【小特集】ドゥルーズの時代
共同討議:『ドゥルーズの哲学原理』と『動きすぎてはいけない』(國分功一郎+千葉雅也+堀千晶+佐藤嘉幸)

◆【投稿論文】
包含、屈折、反響――ドナルド・ジャッドのパースペクティヴ(荒川徹)
生起、移行、翻訳――あるいはポール・ド・マンのイデオロギー批判(吉国浩哉)
「瞬間」に耳を澄ますこと――モーリス・ブランショにおける声楽的概念としての「歌」(高山花子)
ケージから離れて――クリスチャン・ウォルフと間隙の作法(久保田翠)

◆【書評】
「形式」と「形姿」のはざまで――石田圭子『美学から政治へ――モダニズムの詩人とファシズム』書評(竹峰義和)
想起のインフラストラクチャー――香川檀『想起のかたち――記憶アートの歴史意識』書評(松浦寿夫)
マンガの両義性(反映論/表現論)の析出――杉本章吾『岡崎京子論――少女マンガ・都市・メディア』書評(夏目房之介)
「同じもの」を見るということ――田中祐理子『科学と表象――「病原菌」の歴史』書評(橋本一径)
サスペンス映画の論理と倫理――三浦哲哉『サスペンス映画史』書評(野崎歓)
「敗戦後」と「近代以降」のあいだ:晩期前衛時代の日本美術を鳥瞰する歴史史料の英訳選集を吟味する――『From Postwar to Postmodern: Art in Japan 1945-1989』書評(稲賀繁美)
ドストエフスキーは預言者ではなく〈ミディアム〉の作家――番場俊『ドストエフスキーと小説の問い』書評(桑野隆)
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by urag | 2014-03-14 10:47 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2013年 04月 08日

書影公開:近日発売、『表象07:アニメーションのマルチ・ユニヴァース』

まもなく発売となる『表象07:アニメーションのマルチ・ユニヴァース』の書影を公開します。真っ黒な表紙は初めてです。
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取次搬入日は日販、トーハン、大阪屋、栗田、太洋社、すべて4月10日(水)です。書店さんの店頭には最速で11日から並び始めると思われます。
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by urag | 2013-04-08 15:35 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2011年 04月 19日

『表象05』書影公開と取次搬入日

『表象05:ネゴシエーションとしてのアート』の取次搬入日が決まりました。日販、大阪屋、栗田、太洋社が明後日21日(木)、トーハンのみ22日(金)です。書店店頭に並び始めるのは前者の帳合店で最速で22日以降、おおよその書店さんでは25日の週に順次並び始めるはずです。今回の5号はいままでで一番ボリュームが大きい号になります。
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by urag | 2011-04-19 08:49 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2010年 05月 13日

『表象04』を在庫していそうな本屋さん

一昨日(今週火曜日)版元品切れになった『表象04――パフォーマンスの多様体』を店頭においている書店はどこか、と読者の皆様からお電話でお問い合わせいただくことが増えてまいりましたので、以下に「7冊以上の初回発注があったお店」の一覧を公開します。6冊以下のすべてのお店を記載すると数が多くなってしまい、さらに、必ずしも店頭在庫が残っていない可能性があるため、7冊以上のお店のみとさせていただきました。全26店舗。ただし、これらのお店でも売り切れになる可能性は当然ありますので、ご訪問いただく前に問い合わせていただくのがよろしいかと存じます。

なお、ジュンク堂書店ネットストアHONの場合、こちらで在庫している店舗すべてを見ることができます。超便利。全国展開している書店チェーンはどちら様もぜひこうしたシステムを導入していただきたいですね。「店頭に在庫しているのにお客様に気付かれない」ということは存外に多いですからね。ジュンク堂さんのこの便利な機能は、売り逃しの減少に確実に役立ちつつあると思います。

◆東京都:16店舗
東京駅:八重洲ブックセンター本店/丸善丸の内本店
神保町駅:三省堂書店神保町本店/東京堂書店神田本店
池袋駅:リブロ池袋本店/ジュンク堂書店池袋本店
新宿駅:紀伊國屋書店新宿本店/紀伊國屋書店新宿南店/ジュンク堂書店新宿店/ブックファーストルミネ新宿2店
高田馬場駅:芳林堂書店高田馬場店
渋谷駅:リブロ渋谷店
吉祥寺駅:リブロ吉祥寺店
自由が丘駅:ブックファースト自由が丘店
六本木駅:青山ブックセンター六本木店
その他:早稲田大学生協コーププラザブックセンター

◆埼玉県:1店舗
大宮駅:ジュンク堂書店大宮ロフト店

◆愛知県:2店舗
名古屋駅:ジュンク堂書店名古屋店
千種駅:ちくさ正文館

◆京都府:4店舗
河原町駅:ブックファースト京都店/ジュンク堂書店京都BAL店
阪急大宮駅:ブックファースト四条大宮店
その他:京都大学生協ブックセンタールネ

◆大阪府:2店舗
北新地駅:ジュンク堂書店大阪本店
東梅田駅:旭屋書店本店

◆福岡県:1店舗
天神駅:ジュンク堂書店福岡店
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by urag | 2010-05-13 23:29 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2010年 05月 11日

『表象04』が版元品切状態です

表象04――パフォーマンスの多様体』が本日、版元品切になりました。発売してから間もない本なので、まだ書店さんの店頭に残っていると思いますが、弊社の在庫上ではしばらく品切状態が続きそうです。申し訳ございません。ご迷惑をお掛けいたします。
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by urag | 2010-05-11 16:15 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)
2010年 04月 22日

『表象04』書影紹介と発売日

a0018105_16215910.jpg表象04:パフォーマンスの多様体』の書影を公開します。ピンク色が店頭で目立ちそうです。装丁を担当されているのは、東京ピストルの加藤賢策さん。

同号の発売日についてですが、各社の取次搬入日は以下の通りです。本日より取次搬入を開始していますから、帳合によりますが、早いお店では明日から店頭に並び始めると思います。

2010年4月22日(木):大阪屋、太洋社
2010年4月23日(金):トーハン、栗田
2010年4月26日(月):日販

弊社は中央社さんや日教販さんとは取引がありませんが、この2社をご利用の書店さんにはトーハン経由の仲間卸で出荷することが可能です。仲間卸は原則買切で返品不可になりますからご注意ください。

搬入日の遅い日販さん帳合の書店さんにはご迷惑をお掛けしますが、これは弊社が希望していることではなくて、日販さんが専門書の仕入日を一般書より後ろにズラしておいでのためで、特に25日〆付近の新刊は搬入まで「中4日」がここ数か月増加しつつあります。もともとは中2日が業界の標準でしたが、もう何年も前から中3日が普通になり、総量規制が始まった今年からは中4日が増えています。

そんなわけで日販帳合の書店さんで店頭発売開始になるのが27日以降になりますので、全国的に見れば、書店店頭におおよそ並んでいる状態になるのは、ゴールデン・ウィーク以降になるのかなと想像しています。

どこの本屋がどの取次を使っているのか一般客には分からないじゃないか、というお声が聞こえてきそうですが、100軒以上の情報になるため、個別のお問い合わせ(たとえば池袋駅周辺の本屋ではどこに配本される予定なのか、とか)でしたらお答えできます。
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by urag | 2010-04-22 16:22 | 表象文化論学会 | Trackback | Comments(0)