「読売新聞」2023年4月2日朝刊書評欄に、月曜社1月刊、ディディ=ユベルマン『
場所、それでもなお』(「場所、それでもなお」1998年、「樹皮」2011年、「暗闇から出ること」2018年収録)の書評「
「ユダヤ虐殺の場」見つめる」が掲載されました。評者は東京大学教授の郷原佳以さんです。「死者たちはもはやそこにはいないと「文化の場」が思い込ませるのに抗って、著者は「考古学的な視点」で「それでもなお見る」。すると「彼らはそこに、まさにそこにいる」ことが見えてくる。花々の中から、地面から」と評していただきました。
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