京都大学生協の書評誌『綴葉』2023年4月号(No.416)の「新刊コーナー」で、月曜社12月刊、ジョルジョ・アガンベン『アウシュヴィッツの残りのもの 新装版』に対する書評が掲載されています。「ぱや」さんの記名記事です。「生政治の権力に容赦なく晒された回教徒の「剥き出しの生」を分析することで近代的な生政治の実態を明からにすること。それが本書の目的である。〔…〕難解だが多くの刺激に満ちた一冊」と評していただきました。
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