「中央公論」2019年3月号に掲載された「新書大賞2019」に参加しました。同号では、111名が選ぶ「年間ベスト20」の発表のほか、大賞受賞者インタビュー、編集者座談会、識者対談、54名が選ぶベスト5冊、などが掲載されています。私が選んだ5冊は例年通りベスト20とは重複しませんでした。狙っているわけではないのですが、どうもズレるのですね。ベスト5冊の方では3冊までの選書コメントが掲載されています。「4位、5位を含む全文は3月下旬発売予定の電子書籍〈中央公論Digital Digest〉『新書大賞2019』に掲載します」とのことです。私が選んだ5冊は以下の通りです(135頁に3位までのコメントとともに掲載)。
1)一田和樹『フェイクニュース』角川新書
2)保立道久『現代語訳 老子』ちくま新書
3)エドワード・ルトワック『日本4.0』文春文庫
4)大野和基編『未来を読む』PHP新書
5)J・ウォーリー・ヒギンズ『秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本』光文社新書
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