『現代思想』5月号の弊社広告にて皆様にお知らせした続刊予定の書目を再録します。
『エクリ・ポリティーク』モーリス・ブランショ
『バートルビー』アガンベン+メルヴィル
『多島海』マッシモ・カッチャーリ
『破壊と離散』サミュエル・ウェーバー
『翻訳について』ジョン・サリス
『ブラック・アトランティック』ポール・ギルロイ
『サッカー批評原論』今福龍太
『光の国〔新版〕』丹生谷貴志
このほかにもまだ多くの続刊予定があるのですが、またの機会に公開いたします。上記は、来月から来春にかけて出版予定のエントリー書目の一部です。
来月初旬に刊行する予定のブランショの『エクリ・ポリティーク』は、『ブランショ政治論集:1958-1993』という書名で正式決定しました。詳細は近くお知らせいたします。(H)