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カテゴリ:販売情報( 291 )


2017年 05月 29日

取次搬入日確定:荒木経惟『私情写真論』

荒木経惟『私情写真論』(月曜社、2017年6月、本体1,500円、46判並製256頁、ISBN978-4-86503-048-8)の取次搬入日が決定しましたので、書店様にお知らせいたします。日販、トーハン、大阪屋栗田、以上三社すべて6月2日(金)です。書影も公開いたします。読者の皆様にお知らせいたします。書店店頭での発売は、おおよそ6月6日以降順次となる予定です。どのお店に配本されるかについては、当ブログコメント欄や、電話、メールなどで地域を指定してお尋ねいただければお答えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。

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by urag | 2017-05-29 16:22 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 05月 26日

取次搬入日確定:ソシュール『伝説・神話研究』

ソシュール『伝説・神話研究』(金澤忠信訳、月曜社、2017年5月、本体3,400円、A5判上製248頁、ISBN978-4-86503-043-3; 「シリーズ・古典転生」第14回配本、本巻第13巻)の取次搬入日が決定しましたので、書店様にお知らせいたします。日販、トーハン、大阪屋栗田、以上三社すべて5月30日(火)です。書影も公開いたします。読者の皆様にお知らせいたします。書店店頭での発売は、おおよそ6月1日以降順次となる予定です。どのお店に配本されるかは、当ブログコメント欄や、電話、メールなどで地域を指定してお尋ねいただければお答えいたします。どうぞよろしくお願いいたします。

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シリーズ・古典転生

本巻1:第1回配本、2006年6月、本体3,400円
初期ストア哲学における非物体的なものの理論
エミール・ブレイエ著/江川隆男訳
※原著1908年刊。
※訳者長篇解題「出来事と自然哲学―非歴史性のストア主義について」

本巻2:第3回配本、2010年3月、本体3,800円
具体的なものへ――二十世紀哲学史試論
ジャン・ヴァール著/水野浩二訳
※原著1932年刊。

本巻3:第4回配本、2011年9月、本体3,200円
関係主義的現象学への道
エンツォ・パーチ著/上村忠男編訳
※日本語版オリジナル編集。

本巻4:第5回配本、2011年12月、本体3,600円
構造と生成Ⅰ――カヴァイエス研究
近藤和敬著

本巻5:第9回配本、2013年10月、本体3,200円
構造と生成Ⅱ――論理学と学知の理論について
ジャン・カヴァイエス著/近藤和敬訳
※原著1947年刊。
※訳者長篇解説「カヴァイエスの生涯と思想」

本巻6:第6回配本、2012年2月、本体3,800円
ヘーゲル弁証法とイタリア哲学――スパヴェンタ、クローチェ、ジェンティーレ
上村忠男編訳
※日本語版オリジナル編集。

本巻7:第7回配本、2012年3月、本体3,800円
ジョルダーノ・ブルーノの哲学――生の多様性へ
岡本源太著

本巻8:第8回配本、2013年10月、本体7,000円
カール・ヤスパースと実存哲学
ミケル・デュフレンヌ+ポール・リクール著/佐藤真理人ほか訳
※原著1947年刊。
※カール・ヤスパース「序文」。
※付録1:マルセル「カール・ヤスパースにおける根本状況と限界状況」
※付録2:リクール「カール・ヤスパースにおける哲学と宗教」

本巻9:第10回配本、2014年4月、本体3,500円
影像の詩学――シラー『ヴァレンシュタイン』と一義性の思考
青木敦子著

本巻10:第11回配本、2015年3月、本体3,700円
存在とロゴス――初期ハイデガーにおけるアリストテレス解釈
阿部将伸著

本巻11:第12回配本、2015年7月、本体3,200円
ヤスパース入門
ヴェルナー・シュスラー著/岡田聡訳
※原著1995年刊。

本巻12:第13回配本、2017年2月、本体3,600円
崇高の修辞学
星野太著

本巻13:第15回配本、2017年5月、本体3,400円
伝説・神話研究
フェルディナン・ド・ソシュール著/金澤忠信訳
※原著2003年刊。

本巻14:第14回配本、2017年5月、本体3,000円
ソシュールの政治的言説
金澤忠信著

別巻1:第2回配本、2010年2月、本体3,000円(品切)
ミクロコスモス――初期近代精神史研究 第1集
平井浩編

シリーズ連動企画(月曜社ウェブサイトにて2011年より連載中)
化学教程
ジャン= ジャック・ルソー著/淵田仁・飯田賢穂訳
※原著1747年作。

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by urag | 2017-05-26 12:44 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 05月 18日

『羅独-独羅学術語彙辞典』まもなく八重洲BC本店での販売を終了します

今年一月に廃業された哲学書房さんの『羅独-独羅学術語彙辞典』(麻生建+黒崎政男+小田部胤久+山内志朗編、哲学書房、1989年5月、本体24,272円、A5判函入上製797頁、ISBN4-88679-033-X)の、八重洲ブックセンター本店人文書売場(電話03-3281-8204)での販売を今月末で終了します。弊社での直販はまだ継続しておりますが、クレジットカードでの購入を希望される方はぜひこの機会に八重洲ブックセンター本店にてご購入ください。地方発送も可能です。

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by urag | 2017-05-18 17:13 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 05月 09日

取次搬入日決定:『鉄砲百合の射程距離』『ソシュールの政治的言説』

弊社5月新刊2点の取次搬入日が決定しましたのでお知らせします。取次搬入日は書店さんでの店頭発売日ではありませんのでご注意ください。

内田美沙=句/森山大道=写真/大竹昭子=編『鉄砲百合の射程距離』は、日販、トーハン、大阪屋栗田、いずれも5月12日(金)です。帯文を寄せていただいている皆様がとても豪華、というお声を取次さんから頂戴しています。内田さんと森山さんは実の姉弟でいらっしゃいますが、コラボは初めて。俳句とモノクロ写真の合体は必見です。

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金澤忠信『ソシュールの政治的言説』は上述の取次三社とも、5月15日(月)です。シリーズ「古典転生」の第14回配本、本巻第14巻です。書影も公開します。ソシュールが一知識人として19世紀の歴史的事件に対してどう発言していたか、言語学者の知られざる一面を手稿群から剔抉した労作です。書影を初公開します。

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by urag | 2017-05-09 18:10 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 19日

上尾真道さん選書のブックツリー「心のケアを問う哲学。精神医療とフランス現代思想」

ラカン 真理のパトス』を人文書院より先月上梓された上尾真道(うえお・まさみち:1979-)さんの選書によるブックツリー「心のケアを問う哲学。精神医療とフランス現代思想」がオンライン書店honto内の「哲学読書室」にて公開開始となりました。

◎哲学読書室

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by urag | 2017-04-19 21:30 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 17日

『表象11』取次搬入日について

『表象11:ポスト精神分析的主体の表象』の取次搬入日は、日販および大阪屋栗田が4月14日(金)、トーハンが本日17日(月)です。週末をまたいでの搬入なりますので、書店さんへの着店日に差が出ておりますこと、ご報告申し上げます。
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by urag | 2017-04-17 13:26 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 10日

新規開店情報:月曜社の本を置いてくださる本屋さん

このところMUJI BOOKSさんの新規開店分出品依頼が日販さんから複数ありました。いずれも写真集のご発注で、棚番号で分類されており、1点を複数の棚で複数冊展開されるご予定らしいのが特徴です。

2017年4月21日(金)開店:MUJI BOOKS木更津店(坪数:??;千葉県木更津市築地1-4 イオンモール木更津 1F)
2017年4月22日(土)開店:MUJI BOOKS函館店(坪数:??;北海道函館市本町24-1 シエスタハコダテ 1F)
2017年4月27日(木)開店:MUJI BOOKS熊本店(坪数:??;熊本県熊本市中央区下通1-3-8 COCOSA熊本下通 4F)

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今春はとにかく新規店が多めなのですが、弊社が受注した印象としては蔦屋さんの出店が多いように感じます。むろんすべて日販帳合。草叢BOOKSはCCCの新業態。短冊のみのご発注なので公式情報は得ていませんが、2月17日開店のアピタ新守山店を取材したホラノコウスケさんによる2017年2月17日付記事「ツタヤ×スタバの新業態!ブック&カフェ『草叢BOOKS』アピタ新守山店が今日2/17(金)オープンしたので行ってみた」や、「名古屋情報通」2017年2月17日付記事「蔦屋書店プロデュースのブック&カフェ『草叢BOOKS』アピタ新守山にオープン。」などをご参照ください。ちなみにアピタ新守山店から弊社への発注短冊があったかどうかは記憶が定かではありません。蔦屋さん関係の場合、たいていのご発注は写真集中心です。

4月14日(金)開店:エディオン蔦屋家電
4月14日(金)開店:草叢BOOKS各務原店(岐阜県各務原市鵜沼各務原町8-7 アピタ各務原 1F)
4月26日(水)開店:銀座蔦屋書店
4月27日(木)開店:TSUTAYA ハレノテラス東大宮店(埼玉県さいたま市見沼区島町393 ハレノテラスD棟)
4月28日(金)開店:広島蔦屋書店

MUJI BOOKSにせよ蔦屋書店にせよ、日販さんは次世代型書店の推進に力を入れておられるご様子と見るべきでしょうか。既存の帳合店でも例えば、昨秋(2016年10月28日)にリニューアルグランドオープンした紀伊國屋書店福岡本店は「ニトリ デコホーム」が併設される、という工夫が見られます。

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一方、トーハン帳合はというと、今月は17日開店の三省堂書店名古屋本店さんですね。ごく至近距離に同帳合の三省堂書店名古屋高島屋店があり、こちらは昨秋9月29日に縮小リニューアルオープンしました。トーハンさん関連のニュースでは書原が先月、大阪屋栗田からトーハンに全店帳合変更されました。以前は仙川店だけがトーハン帳合でした。これについては弊社のような零細版元は非公式情報はともかく公式なリリースをどこからも聞いておらず、業界紙のウェブサイトにも情報が上がらず、釈然としません。

大阪屋栗田さんで気になっていた帳合店のジュンク堂書店大分店さんの閉店および再オープンの件は、帳合変更はなく、4月28日(金)に大分市中央町2-3-4の雑居ビル1~5Fに420坪で再オープンとのことでご発注が人文書1点のみありました。どうやら返品予定だった書籍を再活用していただけるようで、返品明細を出してもらって確認したところ半分近く減っていました。

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by urag | 2017-04-10 10:58 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 04日

『人文学報』ナンシー特集号、『舞台芸術』第20号

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★西山雄二さん(訳書:デリダ『条件なき大学』、共訳:『ブランショ政治論集』
★柿並良佑さん(共訳:サラ-モランス『ソドム』)
西山さんが所属されている首都大学東京人文科学研究科が先月下旬に発行された『人文学報』513-15号(フランス文学、ISSN0386-8729)ではメイン特集が「ジャン=リュック・ナンシーの哲学の拍動」となっており、西山さんと柿並さんの責任編集となっています。以下、目次を転記しておきます。なお首都大学東京既刊リポジトリ「みやこ鳥」では、同誌の収録先はすべて一本ごとにPDFで無料公開されています。トップページから『人文学報』で検索してみてください。

◎『人文学報』513-15号(フランス文学;首都大学東京人文科学研究科、ISSN0386-8729)
特集:ジャン=リュック・ナンシーの哲学の拍動|責任編集=西山雄二+柿並良佑
 はじめに|西山雄二
 キルケゴール――ジャン=リュック・ナンシーへの問い|ジャン=リュック・ナンシー/伊藤潤一郎訳
 変容、世界|ジャン=リュック・ナンシー&ボヤン・マンチェフ/横田祐美子訳
 民主主義の執拗さ――ミゲル・アバンスール、ジャン=リュック・ナンシー、ジャック・ランシエールとの対話|伊藤潤一郎訳
 ジャン=リュック・ナンシーの「キリスト教の脱構築」をめぐって|松田智裕訳
  1)『脱閉域』(オリヴィエ・ペーターシュミット)
  2)『アドラシオン』(フィリップ・ロールバッハ)
  3)応答(ジャン=リュック・ナンシー)
 非恋愛論 « Ceci n'est pas un (traité de l') amour » – de Jean-Luc Nancy|柿並良佑
 時間、自己触発、固有性――超越論的感性論をめぐるジャン=リュック・ナンシーとジャック・デリダの討論|市川崇
 近接と対立  ――モーリス・ブランショ『明かしえぬ共同体』の試練にかけられるジャック・デリダとジャン=リュック・ナンシー|ジゼル・ベルクマン/亀井大輔+市川博規訳
 世界の欲望――ジャン=リュック・ナンシーと存在論的エロス|ボヤン・マンチェフ/横田祐美子訳
 「素描されてその姿を表すもの…… 」――四つの特徴−線によるジャン=リュック・ナンシーの〈感性学〉|ジネット・ミショー/吉松覚訳

国際連続セミナー「文学と愛」
 はじめに|西山雄二
 愛の悪魔|ダリン・テネフ/橋本智弘訳
 愛の地政学――『蝶々夫人』の変容|デンニッツァ・ガブラコヴァ/栗脇永翔+中村彩訳
 デンニッツァ・ガブラコヴァ「愛の地政学」への応答|荒木典子/大杉重男
 「愛せ、さもなくば去れ」?――マグレブ系フランス人による文学からの回答|下境真由美

研究集会「フランス文学と愛」
 趣旨説明――恋愛論の源流へ|藤原真実
 マルシリオ・フィチーノとプラトニック・ラブ |グロワザール・ジョスラン/藤原真実訳
 激情的な愛から昇華された愛へ――『マノン・レスコー』から『新・エロイーズ』まで|ジゼル・ベルクマン/藤原真実訳

『王太子のための古典ラテン文集』に見るプラウトゥスとテレンティウスの価値|榎本恵子
2016年度活動報告

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★京都造形芸術大学舞台芸術研究センターさん(発行元:『舞台芸術』第1期全10巻)
★星野太さん(著書:『崇高の修辞学』)
舞台芸術研究センターさんが企画編集されている機関誌『舞台芸術』第20号(特集:〈2020年以後〉の舞台芸術)が今月発売となりました。星野さんは共同討議「ダンス・振付という行為」に相模友士郎さん、平原慎太郎さん、きたまりさんらと参加されています。なお、同誌は第16号から第3期となり、企画編集は京都造形芸術大学舞台芸術研究センターさんで変わらないものの、発行・発売・編集が以下のように変遷しており、角川書店さんのここ5年の動向の一端を感じさせます。

第16号(2012年3月):発行=角川学芸出版、発売=角川グループパブリッシング
第17号(2013年3月):発行=角川学芸出版、発売=角川グループパブリッシング
第18号(2014年3月):発行=株式会社KADOKAWA、編集=角川学芸出版
第19号(2015年9月):発行=株式会社KADOKAWA
第20号(2017年3月):発行=角川文化振興財団、発売=株式会社KADOKAWA

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by urag | 2017-04-04 19:59 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 31日

本日スタート:ブックフェア「特集:『主体の論理・概念の倫理』」@東京堂

◎ブックフェア「特集:『主体の論理・概念の倫理――二〇世紀フランスのエピステモロジーとスピノザ主義』(以文社)」

概要:フランス20世紀のエピステモロジー(科学認識論)の系譜におけるスピノザ主義に注目したグループ研究「フランス・エピステモロジーの伏流としてのスピノザ」の成果をまとめた論集がこの度刊行された。当フェアではこの論集『主体の論理・概念の倫理――二〇世紀フランスのエピステモロジーとスピノザ主義』(以文社)の関連書籍とともに、フランス現代思想の隠れた水脈を探りたい。

場所:東京堂書店神田神保町店3階エスカレーター前
期間:2017年3月31日(金)~2017年5月30日(火)

※大きなパネルで掲示されている人物相関図は『主体の論理・概念の倫理』の巻頭に収められているダイアグラムです。共編著者の近藤和敬さんによる力作と伺っています。
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※弊社既刊書の、近藤和敬さんによる『構造と生成』2巻本も並んでいます。
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※共編著者の上野修さんによるステートメントとフェア担当のMさんによるブックガイドを含む貴重な小冊子が店頭にて無料配布中!これは貴重です。
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by urag | 2017-03-31 17:00 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 30日

サイン入限定小冊子付『崇高の修辞学』@代官山蔦屋書店

代官山蔦屋書店さんでは星野太さんの『崇高の修辞学』がサイン入の限定小冊子付で販売されています。この限定小冊子は先週金曜日3月24日に行われたトークイベントへのご来場者様にお渡ししたものです。イベントへのご参加がかなわなかったお客様はぜひこの機会をご利用ください。地方発送も可能とのことです。部数限定につき、お早めにどうぞ。
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by urag | 2017-03-30 14:02 | 販売情報 | Trackback | Comments(0)